2006年11月11日土曜日

The Exotic Family

o [NS-27]Green Exotic
o [NS-28]Blue Exotic
o [NS-29]Red Exotic
o [NS-47]Aurora

* これらは最も濃いあざやかな色で、還元ぎみの炎にならないように、強酸化炎で制作して下さい。熱に注意をし、ゆっくり、丁寧に扱って下さい。
* 鏡のような光沢は、最後まで酸化炎で制作して、2、3秒だけ強い還元炎で炙るとできます。他に、還元で作業すると鮮やかな色を得ることが出来ます。
* 表面の透明部分を引っ張るとまた興味深い形態が形成出来る。シリーズ中、NS-29 Red Exoticは、キルンで形を作ったり、変えたり出来なく、炎での変化に留まります。キルンでは、NS-29 Red Exoticは暗めの赤を生じます。
* NS-47 Auroraは、多様で、ユニークな色を生みます。それは、実験する楽しみが多くありますが、金属酸化物がかなり濃いので、ひびを妨ぐために注意して熔変しなければならない点に注意してください。また、これらの色は厚い容器状のものには、推奨しません。

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